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[陶芸]セルビン焼き

のんびりしてたら どんどん寒くなってくるやんか・・

陶芸の作業場は、畑に囲まれたガレージである。

ほとんど外気と変わらん環境で、がんばって作った。

なぜかトルネコとミネアがい一方、陶芸科の山田は、建築科の真山に片思い。

そして真山は陶芸教室のE子さんにミニフレームの作り方を教わりました。

小さなフレームに押し花などを飾るとかわいいんです。

これは白土に白マット、シクラメンの押し花です。

こんな風に楕円にしてもいいです。

これはラベンダーのドライフラワーを飾りました。

あじを占めて「ストーブ陶芸・土笛第2号」を作ろうと、ストーブの前で外の雪を眺めながら粘土の塊をこねて竹串片手にオカリナを作った。

形を整えて音を鳴らし完成させ、ストーブの上に載せた。

暫くすると湯気が出て乾燥していった。

現在の芸術の村には、洋画家、日本画家、彫刻家、陶芸家、 染織家など40戸ほどのアトリエが点在し、それぞれ制作に打ち込んでいます。

春風萬里荘の前には広大な庭園があり、桜、梅、つつじ、もみじ、 花菖蒲などをはじめとする多くの草木が生い茂り↓ブログランキングに参加しています。

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以前知り合いのメキシコ人陶芸家に陶芸を少し習っていた時に、彼の工房で販売していたので購入。

<マグカップ> 大きすぎず、小さすぎず、いい大きさなんです。

知り合いの陶芸家の話だと、セルビンさんがこの焼き物のデザインのCopyrightを持っ。

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2008年08月25日 00:47に投稿されたエントリーのページです。

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